|
なまず6号機 TECH-IN GS400 ストリートトライアル仕様 Jun.05 2003〜現在 逝っちまった4号機の後継モデルで現在のメインバイク。初めてフレーム選びからの組み上げとなりました。軽いうえにリアセンターが短いのでダニエル、ウィリー、マニュアルなどプチトリックがやりやすい。フロントシングル(インナーの22Tのみ)にしたら会社が5分遠くなった(爆) |
|
|
なまず5号機 HAROBIKES ZIPPO ストリート仕様 Nov.20 2000〜Aug.14 2004(嫁入り) 東京自転車ショウでUSAプロのデモを見たその日に衝動購入。20インチでハンドルはグルグル廻るし、フレームも廻る。ペグに立てば謎な乗り方もできちゃう不思議バイク。他のジャンルのバイクとは全く別物で超楽しいでした。 2001年夏をピークにその後、26インチトライアル熱が高まるとともにBMXからは遠ざかってしまい、結局、友人に引き取ってもらうことになりました。 |
|
|
なまず4号機 CANNONDALE F500 ストリートトライアル仕様 Nov.07 1999〜May.25 2003(没) 元々はママンへのプレゼントだったんだけど乗らないのでトライアル仕様に改造。ジャックナイフターンや憧れのダニエルなどプチ技の楽しさにハマリました。yappa自転コはバランスなんだ!走るだけじゃ得られない本当の自転車の魅力を知りました。練習しまくった結果リアエンド付近にクラックが入って成仏しました。CANNONDALEのロゴが入ったダウンチューブは部屋のオブジェ(位牌?)になっています。(合掌) |
|
|
なまず3号機 CANNONDALE SuperV500 フリーライド仕様 Dec.02 1997〜現在 試乗してサスの動きに感動。ど〜〜〜しても欲しくなってしまいました。このとき最高のバイクショップASTと出会い、その後MTBの世界にのめり込むキッカケとなったのです。毎年恒例となったツールド甘楽、志賀高原や箱根からの帰巣ツーリングなど、この歳でこんなに自転コにハマるとは思いもしませんでした。フレーム以外のパーツはすべて入れ替わり、パーツへの「こだわり」もドンドン強くなっていきました。最近になって、遅蒔きながらプチDHを体験しました。 |
|
|
なまず2号機 PEUGEOT VTT1200DH ダウンヒル仕様 Nov.05 1997〜Nov.30 1997(嫁入り) 下りなんかしないのにデザインが気に入ってイキナリDH車を衝動購入。僕にとっては初めてのサス付き高級車。キヨブタの気持ちで思い切って購入しました。Wクラウン+エアサスで心もウキウッキ〜.....の、ハズだった。DHマシンは予想以上に重くポジションもしっくりこない。フィーリングは僕の勝手なイメージとは大きく違っていました。しかし、このモデルはこの年のデザイン変更が大当たりで人気急上昇。知り合いが引き取りを即決OKしてくれて嫁入りとなりました。とっても短いお付き合いでしたが、知り合いがまだ大切に乗ってくれています。 |
|
|
なまず初号機 MIYATA RedgeRunner 街乗り仕様 Spring 1993頃〜Autumn 1997(嫁入り) 長男5歳の誕生日にMTB風の20インチをプレゼント。喜ぶ息子を見ていて、私が子どもの頃に父親がツーリングに連れて行ってくれた想い出が強烈に蘇る。1ヶ月後、父親の責任を言い訳に近くのママチャリ屋で購入しました。初めてのMTB。アルミフレーム。21段変速。子どもの頃にはなかったラピットファイヤが気持ち良くシフトチェンジしてくれる。親子の楽しいツーリングが実現しました。親子ツーリングの下見でアチコチ走り回っているうちに、いつのまにか息子そっちのけで自転コの魅力に引き込まれていく自分を発見。子どもの頃の「自転車に乗ればどこまでだって行ける」という思いが蘇りました。 |
|